2017年12月12日

相変わらず何様のつもりか

自分達が食わないからといって犬食うなって、自分隊の感覚ではペットで家族だからったいう文化だからといって食うなという。

人の家のペットを勝手にさばいて食っているのならわかるけどそういう訳では無いよね、旅行中にそこらの犬を勝手に食っている訳では無いのよ、何食おうが大きなお世話ですよ。

それに無理矢理それを食わされる訳ではないのにね、イヤだったらその国に行かなきゃ良い訳だし。

自分達の倫理感、世界感が世界標準で、それを守らない奴には圧力をかけても良いという傲慢さよ。

牛食わない国から牛食うなといわれても、豚食わない国から豚食うなと文句言われても何馬鹿な事をという感じであしらうでしょ?

その歪な傲慢さが世界をおかしくする、その傲慢さの価値観でグローバル化何かしたら大惨事というかストレスの大爆発で取り返しのつかない事になるのですよ、自称グローバリストを名乗るので有れば他の文化とかにも敬意を表せよと思う。

実際の正体は自分の考えこそが世界標準という考えの元に単色に塗り上げようとする馬鹿なのだけどね。

それに国連とかは昆虫食を推進していたりするけど何で昆虫はOKなのよ?昆虫もペットとして飼っている人もいるのにね。

極端に走ると他の種族の命を喰らう事はおかしいとなり、人間しか食べちゃ駄目とかになるかもね。

その結果「ソイレントグリーンは人間だ!!」となるのですよ、でもあの映画のオチって酷いのか?というと僕はそう思わないのだけどね、食糧不足な世界な訳ですよ増えた人口の食料の為に年寄りが安楽死で食われる状態、かなり良心的なシステムだと思うけどね。

まぁ寿命と成長から考えると不効率だと思うけど。
posted by mouth_of_madness at 19:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月11日

メッセージ

ヘプタポッドと人類との交流映画。

言葉により認識が変る事で一皮むける事とそれにより知った自分の未来をどの様に落とし前つけるかといった話なのでけど僕的にはイマイチ。

微妙に泣きな話がノイズになりグッと来ないのです、其処が良いと思う人もいるのかもしれないけれどもっと淡々とした方が好み。

あと時間を見通せる者の思考というのがどうにも面白く無い、足掻くでもなく受け入れるという感じがどうにもシックリ来ないのですよ、時間の流れからは逸脱出来ないという部分がどうにも面白くない、そうで有るならば何故そうなのかという部分の説明が欲しい所。

何となく雰囲気で流している感じがどうにも面白くないのです。

理解出来ない僕が悪いのだ、頭が悪い奴は観るなといわれればそうだけど、シックリ来ないモノはやはりシックリ来ないのです。

兎に角屁理屈が足りないのです、新しいモノの見方を得た事とコレまでの考えとの違いによる葛藤の部分とかが欲しいのです、其処の部分が薄すぎるのです。
posted by mouth_of_madness at 19:23| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月10日

何と戦っているのか

ネットの記事を見ていて思う事がある、この人達何と戦っているのだろうか?

最近では東大卒作家と北大読書部のゴタゴタ、作家がこんな事でキレるの?というのもあるけれど延々と外野がギャースカいっている状態がわからない、参加する事に意義があるという感じなのだろうか。

また元ほっしゃん。のネトウヨ叩きとそれに対する野次馬書き込みにしても良くわからない。

きっと暇という時間と空虚に成る自分への不安と戦っているのだと思う、敵は現実の自分なのだと思う。

でも自分と戦う勇気はないし、どう戦えば良いのかもわからない、その結果身近にある不愉快に思った事と戦うのである、自分一人で戦う根性もないから流れに乗ることで安心を得ようとする。

社会に不満が有るのは仕方ない、文句を言いたいのもわかる、でも其処に逃げても何も変らないし自分がイヤになるだけなのにやってしまう。

あっでも今の野次馬書き込みする人ってマウンティング成功みたいな感じでイヤにならないのかね?愉快痛快大満足で爽快な気持ちになれるのかね?それとももう脳の反射みたいなモノで刺激があると出ちゃうみたいモノで意識もなにも無い感じなのかもね?

暇という贅沢を捨て戦うのって凄い貧乏性です、チョイと意味違うけど「金持ち喧嘩せず」ってこういう事なのかもと思ったりもします。
posted by mouth_of_madness at 19:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月09日

キャノーラ油

キャノーラ油が認知症を悪化させる、学習能力と記憶力が悪化するという論文。

本当かどうかはわからないけれど、やっぱり世の中いい加減です、杜撰ですという感じ、結構それまでヘルシーみたいな売り方されていたモノが逆に振れるって酷い話ですよ。

これが本当で正しいとしたら、ここ十数年で人は少し平均的に馬鹿になった可能性があるよね、健康ブームに飛びつく事自体が馬鹿だったりするけどその人達は更に馬鹿になっているのですよ、ブームに乗せられ馬鹿が加速している訳です。

まぁそういう人達は既にキャノーラ油からエゴマとかアマニ油とかココナッツオイルとかに変わっているかもしれないけどね。

トランス脂肪酸でマーガリンは駄目だ健康を害するとなってみたりと食は大変です。

ふと思う、食べて健康に何にも問題の無い食べ物って有るのだろうか?キッチリ一日に必要、分解出来る量だったら問題無い?でもそのキッチリとした分量で味覚の快楽を満足させられる?

まぁ生まれてからずっとおいしいという概念を待たせないようにすれば大丈夫かもしれないけれどね。

なんか健康にならなければという狂気とストレスが更なる病気を生み出すのではないかと思う。
posted by mouth_of_madness at 12:47| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月08日

ガソリン税

ガソリン税は道路補修、整備に使われたり整備、赤字有料道路の補填に使われていたりする、

其処で今問題になっているのが電気自動車はどうするのよとなる訳です、其処で走行距離で税金をかける走行税とかいってますが、コレやるとインチキのメーター直し屋とか出て来そうだよね。

走行税にするのであればガソリン税は廃止にするのだろうか?それともガソリン車は走行税無し?

でもCO2とかいう観点ではなく燃費とかコストでという観点で電気自動車を乗っている人走行税が高いと今度電気自動車への乗り換えが進まない様な気がする。

走行距離あたりのコストが同じならばどうなるのよという話ですよ。

電気自動車でリッターあたりの距離と税金を合わせるとどれ位のコストなの電気料金プラス税金はいくらになるのだろうか?

バッテリー劣化での交換費用とかもリッターあたりのコストに含めるべきだと思うしね。

これから道路インフラの劣化は急激に増える、単なる寿命が来るのですよ、その為にも財源は必要なのよボコボコの道路とかでは事故は増えるし、トンネル、橋といったモノに関しては待った無しだと思う、物流のライフラインだったりするからね。

電気自動車が増えると家計に優しくても生活インフラ環境には厳しくなるでは意味がない。


さぁどうする!?
posted by mouth_of_madness at 12:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月07日

技術

技術立国とかいわれたいた日本、でもどうにも遅れをとっているよね?

中国とか韓国は組み立て国家、技術は日本という変な上から目線は止めるべきですよ、それってアメリカが色々と衰退したのと同じなのよ。

日本は組み立て工場的に頑張り、コストを下げ性能を上げて、その余力が出来たときにオリジナルなモノを作りアメリカに対抗したのですよ、中国も韓国も同じ事をやります、そうなれば日本も同じ様に衰退します。

それに速度感は高度成長期とかの比でない位の速度で状況は移り変わっています、出遅れれば追いつけない位の速度です。

自分の力を過信したら負けるのですよ。

それにねぇ技術優位と価格優位といえば大体が価格優位に流れます、技術優位で商売しようというのであれば圧倒的な力の差が無いと駄目なのよ、技術マニアしかわからない様な差とかであればそれはそんなに商売には成らないのです。

またハイテク商品って今の速度感から行くと耐久度は長くても2年〜3年保てば十分なのですよ、技術で丈夫故障し難いというのはあまり一般人には意味の無い事になっているのです。

ある意味ソニータイマーというのは正しいというか理にかなっているのです、ガジェット好きは新しいの出たら買い換えるから必要以上に丈夫にする必要は無いのです。

むしろ完成度より新しい事を投入する速度とフットワークが大事だったりするのです。

有機ELとかにしても焼き付きとかの問題が合っても投入されたりで日本は痛い目に合っているよね。

液晶とかにしてもシャープとか良いモノを作ったけど商売が下手過ぎてその技術を駄目にしたよね。

CDが売れるからDVDが売れるからといって配信とかが出遅れている部分もある。

4K放送、8K放送とかににしても録画をするとかいう考えとかがネックになっておかしな事になるのだろう、あと電波で送る事に拘ると画質とかに影響が出そうだよね。

むしろネットのインフラ強化とかに力を入れるべきだと思うし、画像圧縮とそれの解凍に関して技術の進歩、ネット速度に合わせてドンドンと変化出来る様にするべきなのよ。

その辺の仕組みのハッタリをかますべきなのです。

中途半端な技術ならば勝てないのです。
posted by mouth_of_madness at 21:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月06日

Ai

人口知能が脅かすモノは単純労働ではなく知的労働という意見、多分そうだ、でも単純労働もロボット化が進んでいるモノ、ロボットに置き換える事が可能なモノに関してはアッという間になくなる。

それは間違いない。

客商売や介護といった人にしてもらいたいという望む部分があるモノが置き換わるのに時間がかかるだけだと思う、でもコンビニとかスーパーとかのレジに関してはあっという間です。

音楽とか絵とかにしてもきっと人工知能に置き換わる、クリエイティブ系は大丈夫というのは思い上がりです、極一部の天才だけが残れるだけですよ、まぁしばらくはシンセは人間味がないとかCGは駄目とかいうのと同じ様な感じで毛嫌いする人がウダウダいうのだろうけどあっという間に浸透し仕事はなくなります。

無駄とか無意味な事を人工知能は導き出せるのか?

此所が最終的な問題のような気がする、利益とかに集束出来るモノといった答えを出すべき事は得意だろうけど、どうでもイイ感じの事に関しては答えがない為に選択肢の刈り込みが上手く行くのだろうかと思ったりする。

でもその答えを提示する人間の分析が出来ていればその人間に対して一番受ける答えは導き出せそうな気がするけどね。

Aiが進めば進むほど、人間がある種のパターンで動いている事に気がつくと思う、それを壊す人間の揺らぎの部分に気がつくのだ。

そして気がつく人間って必要なの?と、自分の存在の意味を考えるのです。
posted by mouth_of_madness at 20:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月05日

バーニング・オーシャン

実話ベースの石油掘削施設大炎上モノ。

この映画が何が凄いって事故に為す術無し感です、なんか職業モノって問題が起きても熟練の知恵と勇気でなんとかしちゃう的なモノがあるのだけどこの映画、知恵と勇気は使うものの何とか逃げるので手一杯という感じなのですよ。

唯々壊れる、燃え上がるだけという感じなのです。

そして観る人は大炎上するのはわかっていて序盤を観るのです、其処で行われるフラグ立てにドキドキスリルを味わう事になるのです。

嗚呼杜撰な管理、予定のズレといった色々な会社でも起きている駄目のスパイラルが海底にグイグイと潜り込み破滅に突入していく感じがグッと来るのですよ。

どっちの立場も何となくわかる感じ有るのですよ、映画的には上層部を悪く描く方が盛上がるからそんな風に描いているけどね。

まぁ実際に悪いのだけどね、世の中予算の都合とか色々な理由で手抜きは行われているのですよ、問題が起きていないだけでね、厳密にやるべきなのだけどね。

アニメとかでも作画崩壊だったり色間違ってたりとか有るでしょ?シナリオに矛盾というか穴があったりとかもそう。

コンピュータソフトに関しても修正パッチが延々と出たりするでしょ?

世の中以外とグズグズで出来ているのですよ、大きな事故が起き無ければ話題にならないだけで色々な問題を内包したまま動いているのです。

間に合わせる為にデスマーチでブラック企業化しても文句言われるし、株主に文句言われるしで引くも地獄、進むも地獄というギリギリの世の中。

それで安物買いの銭失いに陥る事になってしまう社会の業。

社会の業により大炎上するというのがこの映画の肝だと思う、その業の中では問題に気がついた者が正義を振りかざしても為す術なしという恐ろしさなのよ。
posted by mouth_of_madness at 21:14| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月04日

ホワイトハウス・ダウン

「エンド・オブ・ホワイトハウス」とほぼ同時期映画の同じ様な映画、「ディープ・インパクト」と「アルマゲドン」とかの感じですよ。

B級の便乗映画とは違って此等の類似映画シンクロニシティというよりなんか情報漏れている状態がハリウッドにはあるに違いない。

肝心の映画ですがホワイトハウスを舞台にした「ダイハード」という感じです、馬鹿映画として十分に楽しめました。

主人公の微妙に冴えない感じもいい感じです、チョイ落ちこぼれ感からの大逆転的なノリが実に痛快だし、ベタに子供の頼れる親父になる感じもスッキリで良いです。

また子供と喧嘩した流れで出て来た旗振りが最期に回収されるのもわかり易い伏線回収でこれまたスッキリです。

話自体は単なるクーデターモノで何のヒネリもありません、でもそのおかげで頭カラッポで観る事がで着るのが実に良いのです、いい感じの頭が悪いのです、中途半端な知恵があったりするとサスペンス要素とかを入れてしまいその話の穴が気になりだし駄目駄目になってしますのですよ。

本当に賢いとそのサスペンス部分が見応えになるけどね。

この映画、エーミリッヒ監督の頭の悪い部分がいい感じに作用した感じです。

まぁアクション部分でチョイとヒネリが欲しいとは思うけどね、其処が残念な部分です。
posted by mouth_of_madness at 19:51| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月03日

Xミッション

ハートブルーのリメイク映画、まぁ実際はリメイクといっていいのかどうかという微妙な感じ。

クレイジージャーニー・The Movieといった感じなのです、そういう意味ではチョイと同じ様な試練が多く駄目だなと思いました、自然との対話、試練という意味ではリアカーマンとかの方が卓越した技は無くても凄かったりするしね。

格好良く見せようとしてエクストリームスポーツ系に偏ったのが残念な感じ。

話も絵的な見せ場とそれを繋ぐモノが何かシックリ来ない、ドラマの部分が薄いというか雑な為に邪魔な感じがするのよ、中途半端なエコテロリストの為に身体を張っている部分とどうにも浮いてしまっているのですよ。

主人公の立ち位置も良くわからんし、FBIでのゴタゴタとかもこれいる?みたいな感じですし。

ファイトクラブみたいな事してたりとかパーティ三昧だったりとかなんか纏まりがないのですよ、それに流れからいったら最後の標的になるのはあのスポンサーじゃないの散々利用して最期にギャフンと言わせないと駄目でしょ、そうじゃないとエコテロリストの理念に反する様な馬鹿パーティをやっている事の説得力も無いと思うけどね。

義賊的な事をやっている事についてもそれをやった事により別の問題発生的な安易の行為の代償とかも必要だと思う、それによって潜入捜査で洗脳状態に落ちいらない理由付けが欲しいよね、冒頭で自分がやろうとした無謀な事で友無くしたという部分とのリンクが欲しいよね、自分のやった事について来る者に対しての責任というモノがあるという演出は必要だと思うのです。

それにしても邦題が実に残念な感じがする、僕だったら「オザキ8」にするねなんか訳がわからん感じがしてそそそられる、なんか「トリプルX」のバッタモノ感がしてこの邦題はどうにもグッと来なかった。
posted by mouth_of_madness at 19:31| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月02日

技術者を大事にしない日本

中国とかは初任給も高く引き抜きにはスゴイ額を出すとかいう記事に対して日本企業は技術者を大事にしないもっと給料を出せというネットの声。

でも本当に大事にしていないのだろうか?

給料だけが技術者の評価なのだろうか?研究開発費とかも評価だったりするよね、失敗しても解雇しないとかも評価だったりするし、新人の時のあんまり役に立たない時も年とってアイデアが枯渇しても簡単に首にしないというのも評価だったりするよね。

確かに大成功したときは評価して欲しいというのはあるけど、それを完成するまで見守って支えてきた会社という存在があってこそだったりする。

ある意味成功報酬は先にもらっているのですよ、完成するまでは何も利益を生み出していない訳でその状態で給料をもらっているいるという事は他の人に食わしてもらっているという事なのよ。

成功したから過剰に評価するとしたら失敗の時も過剰に評価しなければおかしいのですよ、ローリスク・ハイリターンはムシの良い話なのよ。

それにいい技術、発明品だったとしてもそれを販売する人、組み立てる人があってこそ、其処をケチると結局は売れなかったりするしね。

逆に大した技術がなくても営業戦略が良かったりで売れる事も有るからね。

現時点で何らかの問題はあるのだろう、簡単に引き抜かれる状態だからね、でも余程の天才でない限り先輩からの技術指導とかがあっての今というのを忘れては駄目だと思う、その自分の評価を自分だけで成し得たと思っては駄目なのよ、それに次世代にそれを伝えるまでが仕事の筈なのよ。

でもついつい厨二病的に俺の才能スゲーとなって評価しない奴といってそれまで面倒みてくれた者を愚弄し切り捨てる。

それが横行すると誰も技術者を育てるリスクなんてとりたくない様になるのではないかと思う。

経営側と技術者側のバランスが大事なのですよ。
posted by mouth_of_madness at 21:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月01日

平和ボケ

何時までモリカケ問題をやるつもりなのだろうか?

コレこそが平和ボケという感じです、何の危機感もなく馬鹿丸出し、其処に蠢く有象無象。

此所まで馬鹿な状態が続くと陰謀論を言いたくなるよね、国会を止める事で経済の停滞だの北朝鮮対応、中国対応の遅れで軍事的に後手に回る事で大変な状態にしたいという輩がいるんじゃないのと思う。

戦争反対を訴えて、日本人の虐殺を狙う意図があるんじゃないのと考えてしまうよね。

国会の議論、本来ならばその議論によりいい政策を作りあげる筈なのだけど、無駄な議論をやり続ける事により時間を無駄にして選択肢をドンドンと狭め最悪な選択をするという馬鹿な仕組み。

何だかんだで国民が最後は頑張ってくれるよという甘えの上に成り立っている感じ、まぁ国民も何だかんだでソコソコ誰かが上手くやってくれるでしょという無責任な状態だと思う。

正に平和ボケの極み。

何時までもソコソコ上手く行くと思うなよ!!

酷い目にあって自業自得な状態になった時にそれを受け入れず人のせいにするのだろうけどね、自分達は頑張ったとね。
posted by mouth_of_madness at 19:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする