2018年06月10日

グラスホッパー

伊坂幸太郎のベストセラー小説が原作の映画。

原作未読だけどこの映画が原作通りだったらカスの様なモノだと思う、原作はもっとちゃんとしているよね?

押し屋は主人公と絡むけど、鯨と蝉って何の為にと成ります、妙に尺的に使っている割に意味がない感じで単に変な人出したかっただけなのねという感想しか湧かない。

色々な殺し屋キャラを出して裏社会のファンタジーを作りたかっただけな感じ。

バラバラのパーツが集まって一つの絵になった時グッ来るのにバラバラなまま。

主人公を囮にした罠にしても巧妙に仕掛けられた罠という感じではなく杜撰というか行き当たりばったりな感じで納得感がないよね。

押し屋の説明するグラスホッパーについてのくだりで全部焼くしかない的な部分から妄想するともっと色々な組織、殺し屋を共倒れさせる様な展開が欲しかった。

更にいうならば冒頭で殺戮写真を撮っているシーンにグラスホッパーを出しているわけで、焼き払うべき対象は大衆的な余韻的シーンが欲しいよね。

事件が終わり、助かった主人公が自分の周りにある無意識の凶暴、悪意的なモノに気がつき、いつでもどこでもこの様な事件が起きるギリギリな状態という事に絶望と恐怖を思うも残されていた優しさに救いを求めようとする様なオチが欲しかったです。
posted by mouth_of_madness at 17:52| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月09日

新しい音楽

ほとんどの人が三〇歳で新しい音楽を探さなくなるらしい、ピークが二四歳といいう話。

でもふと思う、そもそもほとんどの人新しい音楽なんか探していないと思う、流行で流れてくる音楽をただ聴いているだけ、聴いていただけ、 周りの人の影響とかで微妙にジャンル変化があるだけ。

聴くのは嫌いではないけどそこまで音楽に興味なんか持っていないのが実情。

音楽好きの人は居る、でも新しい音楽が好きか否かという問題もあるし、好きなジャンルを極めるだけでも膨大な時間やお金が必要だったりするからね。

それに新しい音楽という定義も難しいよね、最新流行曲が新しいの? それとも自分聴いて来なかったジャンルが新しいの、技法的にも曲的にも全く新しいジャンルが其れなの?

探すというのもどういう事よと思うしね、聴いた事のない音楽を片っ端から聴いて「オッこれは新しい」という事している奴そうそうおらんでしょ。

まぁCMで聴いたり、テレビで聴いたりでイイ感じと思った曲がライブラリーに追加されるという感じが殆どじゃないの?これを探していると言えるのか?イイもの見つけたという感じはあっても探していた感はないよね。

また若い頃と生活スタイルも変わるからね、二四とかは就職して変わった状態じゃないの、三〇は結婚とかで変わるとかで音楽に対する付き合い方も変化しないと駄目になるんじゃないの?

といった妄想の為に何だろうとなる。



おまけ

抜歯して歯茎がグニャグニャ状態。入れ歯は硬くなるのと両サイドの歯茎の位置が安定してからだという感じ。
posted by mouth_of_madness at 19:49| Comment(2) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月08日

未だに

まぁ未だに政府批判する事がカッコイイ、表現者としての役割と思っている事のダサさ。

もうね自分はセンスが無いとアピールしているようなモノです、古臭さ過ぎてカビ生えてます、貧乏臭い想像力しか無いと言っているようなモノ。

いい加減、そんなに政府に力がないという事を理解しなさいよ、政治家にそこまでの能力がない事はテレビ等の報道を見ればわかる筈なのに何故現実を見ようとしないのよ。

なんかドラマ世界の政治家のイメージに取り憑かれ過ぎですよ。


政府が悪いのではなく、その様な流れを作る社会構造と国民の無関心と野次馬性とかですよ、構造が駄目な政治家を集め駄目な政府を作るのですよ、民主主義の欠陥だったり、資本主義をコントロール出来ない人の欲望だったりが社会問題を引き起こすのですよ。

色々な勢力が自分の利益最大化を目指し策を巡らす、その結果の混沌と歪みが社会問題となる。


政府批判なんぞで満足する様なセンスではどうしようもないよね。

またもう一つクソダサい事に、政府等を批判する癖に外国の権威は利用しようとする部分、虎の威を借りなんとかしようとする部分を見ると、自分達が権力を持ったら力で押さえつけますという感じしかしないよね。


劣等感とねじくれた反政府的思想の持ち主に権力を持たせたらダメよ、ひたすら弾圧をするよ、社会に対する恨みが暴走するよ。
posted by mouth_of_madness at 20:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月07日

無関心というか邪魔臭いというか

YOUTUBEの嫌韓的発言の削除。

多分運営側には何の興味も無い事なのだと思う、まぁクレーマーに騒がれ問題が大きくなったら邪魔臭いと思う程度なのだと思う。

消す事で非難される事と残してい置く事で非難される事を考えた場合に残しておく事のリスクが高いと考えたのだと思う、消すのはクレームがついたからで自分達には責任がない、内容はイチイチ確認なんか実質出来ないと言い逃れが出来る、でもクレームがついたのに残すというのは管理が出来ていないだの、犯罪行為に賛同するのかといった更なるクレームが続く拙い状態になると考えたのだろう。

テレビ等でも極少数のクレームに対しても過剰に反応しがちなのをみても、クレームに対してはサラリと受け入れとりあえず言う事聞いておくというのが問題を大きくしない事の策と思っているのだ。

この無関心な対応が後で首を絞める事になるという事をわかってはいないのだ。

一度認めてしまうとそれに類似するモノは何でも受け入れないとダブスタになる、一度線を引くともう戻すのは大変難しい状態になる基準を作り出した事のリスクを理解していないのです。

まして思想的なモノで線を引いてしまった事の恐ろしさを全く理解していない、いずれ何も反論出来無ぃ状態を作り出してしまうよ、実例を挙げて反論してもそれはヘイトだと言われてしまえば駄目になるとしたら何も反論なんか出来ない、議論を一方的に打ち切る線を引いた訳だからね。

悪意を持ってその線引きを利用してくる様になるよ。

右も左も関係無く思想的なモノは全て削除ならまだしも、片側だけの意見を聞き在る方向性の思想だけを削除するのは無茶です、一方的に反論の場を奪われてしまえばもうどうしようもないのです。

ラノベ作家の件にしても、一度思想戦的クレームに屈してしまえば徐々にそれはエスカレートしていく、百田尚樹とかの本も出版停止にしたり映画作品も回収しないと駄目な状況に追い込まれる様になった時に気がついても遅いよ。

今はゴタゴタ、炎上は拙いと思っているだけだと思うけど、いずれこれは本業の方に食い込んでいくよ、ビジネスと思想戦の戦いになるのは実に拙いのですよ。

考えを広める伝達手段を奪われた時、勝負がほぼ確定するのです。

片側の情報しか無い世界、それが出鱈目でも嘘でも、それしか無ければそれが全てになり人は間違ったままの状態になってしまうのだ。



いじめ問題にしても片側の情報しか無ければいじめられている奴の思い込みで片付けられるでしょ?外野でいじめている奴も罪の意識無く荷担するでしょ?変に文句いって自分もターゲットになったらと思うと言う事で参加しているとヤバイ状況になっていくでしょ?

思想戦で徐々に枠が狭まり、自分が枠からはみ出したとき自分も攻撃のターゲットに成る事を理解していないとしたら実に愚かです。

クレームが力を持てばスポンサー等にクレーム入れまくり雑誌等が出せなくなったり、問屋とか書店に対して抗議デモとかが続けば出版社自体が潰される事になるよ。

安易なクレームを聞いているうちにクレームをつける事が力を持ちだす、最初にバシッとこの程度のクレームでは物事は動かないという事にしておかないと取り返しのつかない事になるのです。



posted by mouth_of_madness at 19:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月06日

ミスアメリカ

ミスアメリカが水着審査やめるってよ。

どんな審査をしようが主催の勝手だからやめたければやめれば良いと思う、でもやめる理由が容姿で判断しないっていう事らしいけど、容姿で判断して何が悪いのと思う。

容姿という個性を評価しては駄目なのか?

それならばオリンピックとかもやめないとね、運動能力で人を評価しているよね、学力テストにしても学力で人を評価しているしね、これらの評価って人間性とか関係ないでしょ?

そもそも人間性の評価にしてもそうそう簡単にわかるモノではないし、何をもってこの人は素晴らしいと言えるのよ、その基準は何よと思う、そんなあやふやなモノを上から目線で評価する審査員とかって何様のつもりよと思う、その審査員の人間性を疑うよね。

容姿が良いのは生まれつきとかだから駄目という意見にも馬鹿かと思う、運動神経にしても知能にしても努力で埋まらない能力の差が生まれつきにあるのにね。


容姿にしてもプロポーション維持の為に努力はしていると思う、元は良いのに怠惰な生活でブクブクに太れば醜悪な見た目になる人もいるでしょう?お肌の手入れとかにしてもしっかり努力した結果だと思うよ。

世の中にある人を評価しているモノは持って生まれた才能を伸ばした結果だと思う、ミスコンは駄目という理屈はおかしいのですよ、男性へのセックスアピールだからとかいうのが古臭いとか差別いう考えもね。

別にねミスコンがなくても男性も女性も何も変わらないよ、好みの外見に好意を持つ事は変わらないよ。

見た目で判断するなと言われても無理な話です、内面知るのには時間がかかるのよ、有限な時間の中で効率よく人を選択するためのフィルターの一部に見た目とかがあったりするのです。
posted by mouth_of_madness at 19:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月05日

満腹

以前にも書いたけど、世界は満腹になれば争いは減る。

美味しいものを腹一杯食べられるこれを実現する様に社会を運営する事が世の中をいい感じにする指針。


腹一杯食べられるという事は、食糧生産、流通等が上手くいっているという事だし労働報酬等の賃金、経済が上手く回っているという事、経済格差等で腹一杯食べられない、腹一杯になったとしても不味いもの、栄養の極端に偏ったモノしか食べられない状態はよろしくない状況。

質と量、適切な価格という状態が作れてこそ社会は安定する。

衣食足りて礼節を知るとも言うでしょ?まぁ現代は飽食で酷い状況になったと言う人もいるけれどね。


独裁者が馬鹿なのはコレを疎かにする、力で抑えつけようとしがち、だから面倒くさい事になる。

妄想する。

ヴィーガンの人とかベジタリアンの人の一部に微妙に攻撃的なモノを感じるのは日々の食事に満足していないのではないか、必要な栄養が足りていないのでないかと思う、そのストレスの捌け口に思想的な部分や社会に対して攻撃したりするのではないか考えてしまう。

先に書いた飽食で現代人は礼節に欠けているというのも、腹は溜まっているかも知れないけれどジャンクなモノとかで栄養が偏りすぎているからだと思うし、経済格差等でまだ食が行き渡っていない状態がまだまだ日本に残っているという事ではないか。


またストレス等でドカ食いとかする例もある事を考えても心を満たすという面に食という物が大きく影響していると思うのです。


食という面からもっと経済も政治も考えるべきなのです、技術の発展にしても食という面から見直すべきなのです、


メシが不味いと人はいなくなる、それは店の話ではなく街も同じことだと思う。


メシ不味いと怒ったりするでしょ?
posted by mouth_of_madness at 21:18| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月04日

残業

今定時を超えての仕事は残業となる。

でもふと思う、この考えを変えてみたらと思うのです。

月に働く時間を超えたら残業という風にと思うのです、毎日2時間多く働き、週休3日とかいう働き方も出来る様にするとかの仕組みが必要なのではないかと思うのです。

業種によっては無理だったりするのもわかるけど、これが可能な業種はもっと積極的やったらどうよと思うのです。


絵描きの仕事とかをやっていると特にそう思います、気がのらない時、アイデアが思いつかない時とか仕事しているけどしていないかんじだったりするし、ノッている時は一気にやりたいとか有るのですよ、仕事にムラが有るのです。

グワッと描いて休むといった感じの方が時間を無駄にしなくて効率が良いと思うのです。



月の労働時間とかで考える仕組み、月単位のフレックスタイムという考えです、集団作業なので何処かで全員集まるタイミングとかは打ち合わせとかの為に個人の自由には出来ないスケジュールとかは有るけれど、もう少し自由に労働時間を自由に出来るようにしても良いと思うのです。

その考えでは遅刻とかも無くなる感じで病院とかにも行きやすいと思うのです。

共働きで勤務時間をいい感じにズラせれば保育問題とかにも少しは対応出来るかもと思うのです。交互に半ドンに出来れば遅くまで子供を預けなくても良いよね。


仕事のペースの擦り合わせは大変になるけれど新しい勤務環境はビジネスチャンスを生むと思うし、他業種への副業はOKみたいになれば人手不足対策にもなるのよ、複数の仕事を体験する事により新しいビジネスの気づきにも繋がる筈。

無理に祭日を増やしたりするより積極的に自分で休日を作ったり、早く帰る日を作る方が利用者タイミングを選べて使い勝手が良いと思います、プレミアムフライデーとかよりいい感じに時間を使えるのです。
posted by mouth_of_madness at 16:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月03日

ブレードランナー 2049

僕にとっては作らなければ良かったのに映画でした。

何にも面白くない、実に眠たい映画、見所なしで実にゲンナリ。


更にゲンナリは続編作る気満々な感じです、クソの上にクソを積み上げる事になりそうな感じが実に不愉快なのよ。


未来都市にして前作の方が生活感というか猥雑な感じがあって実在感があったりすりのはどう言う事なのという感じです、今作のハリボテ感の酷さと言ったら稀に見る出来です。

話はペラペラなのに無駄なシーンがダラダラ続き映画自体が無駄に長いのもこの映画をひどい事にしている、この話の内容だったら長くても70分位のモノです、2時間超えるってありえない長さだと思います。


またくだらないレプリカントと人間の戦争的話とかって必要か?


それならばレプリカントと人間のちがい、更にホログラフィックAIの違いとは何かとか絞り込んだ方が良かったと思うし、魂とは記憶なのかといったテーマに絞り込んだ方が面白いと思う。

色々な所で人が出てこないからスケール感もないしね、レプリカントっと家内制手工業作っているのと言う感じだしブレードランナーという組織も人数いるの?とい感じしかしない、冒頭のナレーションを考えるとレプリカントが人に危害をくわえるのは変じゃない?と言う感じだしね。



なんとなくブレードランナーぽいモノを並べただけの退屈な映画でした、イメージが貧困だからグッと来ないという最悪な続編でした。
posted by mouth_of_madness at 20:32| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月02日

チア☆ダン

チアダンス版スイングガールズといった感じのベタな青春映画。

何のヒネリもない感じです、中途半端に変えようとして小手先の変な内容を入れようとしなかったのは正解だと思います。

まぁ問題が無いわけじゃないけどね、生徒視点なのか先生視点なのかが中途半端な感じが駄目な部分、此所がもう少しスッキリしていたらと思います。

タダこの映画を観てちょっとビックリしたのが広瀬すずの存在感、演技が良い悪いといった次元ではなくガツンとしているのですよ。これ観ると確かにごり押しかよというくらいに起用される理由がわかる感じがします。

演技は経験を積めばなんとかなるけど、画面に映るだけでピシッと出来るのはもって生まれた才能という感じなのでこれは確かにと思いました、チョイとモノが違う感じがしました。


映画自体は傑作でも何でもありません、55点ぐらいの映画です、でもまぁ気楽に観ればスッキリ出来ます、そんな映画です。

posted by mouth_of_madness at 18:33| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

年金

結婚もしていないし、子供もいない僕が言うのも何だけど、僕みたいな人が年金破綻に協力しているのですよ。

でもそれでいて支給されるのが70歳とかはイヤだとか思っていたり、話が違うと思っていたりするこの矛盾というか身勝手感。

何かと人は身勝手に自分のライフスタイルを優先させ、その挙句に社会をおかしくさせているのに、政治が悪いだの社会が悪いだのと文句を言いがち。

犯罪を犯さなくても、テロなんかしなくても社会は壊れるのですよ。

割と身勝手に生きると社会は壊れます、即効性は無いけどジワジワと壊れます、そのワガママを許す様に法律をチビチビと弄っているうちに矛盾だの綻びだのが出来て取り返しのつかない事になります。

本当かどうかは知らんけれど20代の童貞が増えている記事とかに関しても、告白したらLINEとかSNSで晒し者にされるとか、ストーカーだと警察に通報されるとか言う事の積み重ねで恋愛絡みに歪みが起きているよね、マスコミ等で一人が楽という感じの事を進めた結果年取って取り返しのつかない状態なった人多数だよね。

子供に注意とかにしても不審者扱いにされるとかも異常な状態になっているのよ。

それにねLINE等で「告られた、キモ」とか言っていると仲間内では受けたと思っているかもしれないけれど自分の首確実に締めてるからね、同じ事されるリスクや離れる人とかで色々なモノを失うのです。

多分今一番欠けているモノ、自由にはリスク、責任が伴うという事を理解していない事、この言葉は理解していても自分がやった行動でどの様なリスクを背負ったのかがわかっていない事なのです。

即効性のリスクはわかりやすいけれど10年後、20年後に来るリスクはわかって無いよね、日々の行動がどんなダメージを社会に与えているか理解してないよね。

これまたお前が言うなですけど、地方から都会に出る、自分のやりたい仕事や、楽しみの為に出て行く、でもそれをすると自分の生まれ育った町は過疎化等が進み結構駄目になる、一度駄目ループに入ると加速して悪くなる。

そこまで考えて町を出る高校生とか大学生ってそんなにいないよね、既に悪かったんだから出たんだとか言いガチだよね。

安い、便利やと思ってネット通販を使っていると近所の商店街とかが駄目になり、自分の働くパート先がなくなるリスクとか考えてないよね。

リスクをわかった上で行動しているのであれば覚悟も有るのだろうけど、理解もせずに無責任に行動した結果に襲い来るリスクには覚悟もなくさらなる無責任な政治批判に陥りがち。

これが実に厄介な問題なのです。
posted by mouth_of_madness at 20:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする