2018年07月11日

欲望ではなく癖

もっと美味いモノが食べたいとかいい暮らしがしたいとかいう欲望、確かに底辺層にいて苦しい生活ならばそれは欲望の様な気もするのですがまぁそこそこの生活をしているのにそれを望むのは実は欲望では無いのではないか?

底なしの欲望とかいうかもしれないけれど実はそんなモノではなく単なる習慣的なモノ、ある種の癖ではないかとふと思いました。

その行動をする事が目的で、美味しいもの食べて欲望を満たす訳ではないのですよ、美味しいもの食べに行くという行為がしたいだけなのです。

実際にはその行為をする事が生活になっているのです、多分毎日歯を磨くとかと同じようなモノなのです。

生活のリズムとしてそういう風になっただけなのです、ミニマリストの人も欲がなくなったとかそういうものではなくそういう生活の習慣にしただけなのだと思う。

最初は健康の為のジョギングとかが習慣になって健康の事より走る事が生活のリズムになっている人がいるのと同じ、ちょいと習慣に病入っている人いるでしょう?こんな土砂降りの中走らんでも良いんじゃないの?と思うような状況でも走っている人とか習慣で止める事が出来なくなっているというか、多分あまり意識すらしていないのだと思う。

そんな風に考えると野党のボンクラぶりも、政権を取ってやろうという欲望とかではなく、生活習慣として単に与党を叩くというのが常態化しているだけになっているのではないか?

マスコミも同じ様にそういう生活習慣だからくだらない事延々と繰り返し馬鹿の一つ覚えの如く叩くのですよ、そういう習慣に思考停止しているのです。
posted by mouth_of_madness at 22:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月10日

パッセンジャー

なんか面白くなりそうなのに面白くならなかった映画、個人的にはこんな風な地味な設定のSFは好物なんだけどね・・・・

何がダメって最後の方に色々起きすぎるのがダメだと思う、色々起きるのであればもう少しちゃんとした筋立てがあって成る程ねといって欲しいものです。

単に故障多発、バックアップシステムが疎かで元に戻れないという実に御都合主義的な星間移動の宇宙船の設定が実にダメダメ。

また全部の人が寝ている設定なのに食事用メカとかバーテンロボ、給仕ロボとかがバリバリ動いているのもなんか変なのよ、

むしろ再スリープ出来るのに出来ないといった理由付けがあり、寝る事もかなわず宇宙船を守る為に起きているという感じが欲しいと思いました。

最初に不具合があり宇宙船のクルー達が全滅状態、宇宙船のAIが緊急と考え宇宙船を治せる可能性のある主人公を起こし力尽きる。

その為事情がわからない主人公といった感じで孤独な毎日、そして徐々に謎解きで宇宙船の状況がわかり問題解決をしていくといった感じ、でもAIが壊れているから人力で目的地に行くしかなく眠れぬ日々とか。

後は軌道を離れもう行く先はブラックホールみたいな状況を知り事故で早く起きた事で寿命を全うするか、寝たままで幸せに死ぬかの選択の葛藤ドラマとか。

主人公は偶々早く起きたお陰でその後の故障で他の寝ている人達が絶滅する事故から逃れたサバイバルモノとかだったら良かったのにと色々と妄想シナリオが湧く映画なのです。

初期条件は面白くなりそうなのに色々なツメの甘さから猛烈に物足りなさを感じてしまい空腹感を埋めるために妄想してしまうのです。
posted by mouth_of_madness at 23:04| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パッセンジャー

なんか面白くなりそうなのに面白くならなかった映画、個人的にはこんな風な地味な設定のSFは好物なんだけどね・・・・

何がダメって最後の方に色々起きすぎるのがダメだと思う、色々起きるのであればもう少しちゃんとした筋立てがあって成る程ねといって欲しいものです。

単に故障多発、バックアップシステムが疎かで元に戻れないという実に御都合主義的な星間移動の宇宙船の設定が実にダメダメ。

また全部の人が寝ている設定なのに食事用メカとかバーテンロボ、給仕ロボとかがバリバリ動いているのもなんか変なのよ、

むしろ再スリープ出来るのに出来ないといった理由付けがあり、寝る事もかなわず宇宙船を守る為に起きているという感じが欲しいと思いました。

最初に不具合があり宇宙船のクルー達が全滅状態、宇宙船のAIが緊急と考え宇宙船を治せる可能性のある主人公を起こし力尽きる。

その為事情がわからない主人公といった感じで孤独な毎日、そして徐々に謎解きで宇宙船の状況がわかり問題解決をしていくといった感じ、でもAIが壊れているから人力で目的地に行くしかなく眠れぬ日々とか。

後は軌道を離れもう行く先はブラックホールみたいな状況を知り事故で早く起きた事で寿命を全うするか、寝たままで幸せに死ぬかの選択の葛藤ドラマとか。

主人公は偶々早く起きたお陰でその後の故障で他の寝ている人達が絶滅する事故から逃れたサバイバルモノとかだったら良かったのにと色々と妄想シナリオが湧く映画なのです。

初期条件は面白くなりそうなのに色々なツメの甘さから猛烈に物足りなさを感じてしまい空腹感を埋めるために妄想してしまうのです。
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2018年07月09日

外遊

外遊という字面がよろしく無い、遊というのがあるので仕事しに行っている感じが薄れるのである、馬鹿な野党がそれを勘違いするのである。

国会サボっってEUに行って経済協定に調印しに行くのがわからないと言う位に馬鹿なのが今の野党なのだ。

国会が延長になったのも審議拒否といって野党が国会をサボったのが原因なのにこの様な愚かな事を言う、そういう面で考えると審議拒否というのもよろしくないなんか意味のある事をしている様な勘違いをさせてしまう様な気がする。

実際は現実逃避、審議逃避とかじゃ無いの?


言葉とは実に難しい。
posted by mouth_of_madness at 07:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月08日

肉屋襲撃

フランスで肉屋がヴィーガンと思われる連中に襲撃される。

ヴィーガンじゃない人達はこの極端な行動に賛同出来るのだろうか?多分できないよね。

人間が動物を食う事を否定する、でも動物が動物を食う事はOKな理由は何?他の動物の命を食らう事が駄目ならばそれに対してもキチンと圧力をかけないとおかしいよ。

それに何度も言うけど植物の命は食らってもOKというのはあまりにも自己都合だよね、一般人が無関心で食らっているのと違い意識して屁理屈をつけ植物食らうこのヴィーガンの悪質な理屈の方が余程酷いと思うけどね。

俺たちの正義至上主義の危険をもう少し考えるべき、正しい思想のの前には法を無視してでも攻撃して良い、暴力に訴えてもよいというこの至上主義の愚かさを知るべき。


単なる想像であるがきっとこの連中アメリカとかが中東とかでやっている軍事活動とかに文句言っているのでは無いかと思う、アメリカの価値観の押し付けを力技でやっているとか言っているのでは無いだろうか。

でもやっている事同じなのです、規模が違うだけでね。
posted by mouth_of_madness at 20:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月07日

ジョン・ウイック

結構評判が良いアクション映画。

今更ながら観た、話はねもう酷いの一言の単調、ひたすら単調、タダの復讐の鬼が暴れるだけ、何のヒネリも無い。

殺し屋社会を漫画的に描くという部分、スタイリッシュでしょという感じも若干スベっている、僕はスベっている感じがした、また評判の部分であるガンフーであるが兎に角身体のキレが悪く鈍重な感じがしてこれまた厳しい。

このちょっと鈍重な感じがリアルなのだ言うのかもしれないけれど僕にはマジかという感じ、中途半端な間接技というか柔道的動きというかそれが挿入されると流れるような動きが分断され泥臭くなってしまうのです。

何でこれが評判良かったのかわからん感じです。

また一つのアクションシーンがダラダラ長い為に退屈した。


そして何が駄目かっていうとジョン・ウイックを追い詰めている時に無駄話をする為に失敗するというまだやるかこの展開という感じが実にダサい、伝説級の殺し屋相手にしていてドンドン殺されているのに折角のチャンスに殺さずに捕まえ会話するってどんだけマヌケなのよと思う。

またこの復讐の切っ掛けになった部分で一度ジョン・ウイックがやられるしシーンなのだが伝説級の殺し屋が不意打ちを食らったにしてもあんなに簡単にチンピラにやられては駄目です、設定に矛盾があります、引退して鈍っていたとしてもその後の活躍から考えると矛盾です。

留守中に犬が襲われ、車が盗まれるだけで良かったと思います、防犯カメラの映像で犯人がわかるだけで良かったと思います。

それか犬を撃ち殺す銃声で気が付き飛び起き犯人グループの一人を叩きのめし、其奴を拷問にかけ自白させる事で敵の正体がわかるくらいの方が良かったと思います。

やられすぎです。


どうにも締まらない映画でした。
posted by mouth_of_madness at 22:11| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月06日

犯罪抑止

オウム事件に死刑執行が行われた。

またしても死刑には犯罪抑止力ないから止めろって言われている。

大きなお世話だと思うし、文句を言っている連中の自国の凶悪犯罪はどうなのか問いたい、まぁ日本人も文句を言っているけどね。

それに抑止力がないにしても良いじゃないかと思う、そりゃ有った方が効率も良く良い事だと思うけどこれは罰なのだから良いのですよ。

殺して良い権利は無いとか言うよね、それじゃ牢獄に無期懲役でブチ込む権利はあるのか?あれもまた自由を奪っている訳なのです、理屈で考えたら駄目なんじゃ無いの?

でも法で定められた罰だからね。


また別の視点で言うと抑止力無いから止めろという意見、逆に言えば抑止力があるならやっても良い、むしろ効果が大きければドンドンやれという事にならない?

人権なんてモノは国が機能していて初めて成立する事なのよ、国を生活を脅かす者に対して人権を守れと言っていると国は成り立たなくなり、より大きな犠牲が出るのですよ。

どうもその辺が人権屋はわかっていない、人権こそが国より大事、人権こそは神が人に与えたモノと考えているのではないかと思うくらいに麻痺している。

今は亡き被害者の権利より生きている犯罪者の権利、生きている事がそんなに正しいのか?と言いたい。


posted by mouth_of_madness at 22:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月05日

面白い

僕は色々な趣味趣向はある種の刷り込みによって作られたモノだと思っている。

ただどうにもよくわからないのが面白いという感性の部分である、刷り込まれている筈なのだがどうにも何がきっかけなのかがわからない、映画を観る様になったのも本を読むのも親の影響であるのはわかっているのだが面白いと思う部分は共有していなかったりする。

どうにも面白いという事象がが掴みどころがなくて困るのですよ。

ゲームを作るという仕事をしていて、他人の作ったモノを遊んだり人気のモノを遊んだりするのだけどこれの何処が面白いのだろうか?という迷宮にはまるのですよ、コレを面白がっている人達は何をキッカケにコレを面白がれるセンスを持ち得たのかを考えてみてもてんでわからない。

そしてそれが結構幅広い層に支持されていたりすると更にわからない、何か普遍的面白センスが存在するのかと思ってしまう位に訳がわからない。

実際は面白いというのはある種の脳のバグみたいものではないのか、何かと反復的やってしまう癖の一種でそれをやると単純に脳内麻薬が出て気持ちよくなってしまうスイッチみたいなモノなのかもしれない。

でもそれは気持ちいいで面白いと微妙に違うような気もする。

面白いの探求は続く。
posted by mouth_of_madness at 22:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月04日

子供の時に木の絵を描く時葉っぱは緑、幹は茶色で描いている人は多いのではないだろうか、だが実際の幹の色って結構茶色じゃないモノが多い。

なんで茶色で描くのだろうか?

何かその様に描く様に誰かに教え込まれている様なきがするのですよ。

空の色にしても単純に青色ではないのですよ、もっとグラデーションがあったり、天気や時間、環境によって色は変わる。

それとも子供頃はもっと脳の認識の階調が少なかったのだろうか?

まぁ一つの原因はクレヨンだと思う、色数が少ないからその様に単純化してしまう、色が選べない為にそうなってしまうのだと思う。

だがそれが後々人の認識に問題をもたらす様な気がする、実際の色で描かれていても、写真等で撮られていたとしても頭のイメージの色と違いに違和感を感じてしまう様な気がするのです。

それでいいのだろうか?なんか駄目な気がするのは僕だけだろうか?

posted by mouth_of_madness at 07:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月03日

人類は馬鹿になっている

1975年以降人類のIQが下がっているらしい。

イギリスでトランスジェンダーの人に配慮する為に女子の制服のスカート着用を禁止にするらしい、トランスジェンダーに配慮する為には女子の権利は奪って問題ないと考える愚かさ。

男子も女子も好きな方の制服を着ればいい様にすれば良いのにスカートーとだけをダメにする愚かさ。

首相の支持率が落ちないからマスコミは怒らないと駄目みたいな発言をする自称ジャーナリストとかにしても、誰に、何に対して怒るのよと思うしね、まぁ野党しっかりしろとかでギリギリ、でも事象を客観的に見られなくなった時点で負けなのよ。


また野党の議員は国民に対して野党に対して文句言うな的発言をするし、一体どうなっているのよと思う。

更にトヨタの内部留保がすごい、毎日1千万円使っても5000年かかるといった発言をする馬鹿な政治家もいる、だからどうした、1億使えば、100億使えば、1兆円使えばたったの20日で無くなりますこの基準の1千万に何の意味もないから馬鹿なのよ。

全社員にジュース一本買い与えろとかいう感じなの?それともこれくらいならば無理なくトヨタなら出せる額という感じでただ言い?


炎上する事でしか自分の存在をアピール出来ない奴とかをみても、毎度毎度年齢聞かれる事に腹立て暴れる奴とかを見ても実に馬鹿にだよね、そこら中に馬鹿がいるよね。

イメージだけで語るけど(馬鹿丸出し)子供の頃大人は凄いと思えたのは実際に賢かったからじゃないのと思もの、自分が大人になった時にしょうもないなと思うのも僕が賢くなれなかったからだよね。


きっとねAIが出来るともっと馬鹿になるよ、考えるのをやめる可能性が高いからね、たまの唄じゃないけれどピテカントロプスになる日も近いのかもねまぁそれの方が幸せかもしれないけどね。
posted by mouth_of_madness at 23:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月02日

更にAI

ふと思いました。

AIで便利になって仕事が減るというのは実際に起きないのではないかと。

より大変な事になるのではないかと思いました。

ポケベルから携帯になって更にスマホになっても仕事時間って減ってないよね?ネットショッピング等の体制にしても便利を競い24時間体制で稼働する感じでこれまた大変忙しい。

パソコン等にしても多機能、高性能で一人で出来る事が増えれば一人で全部やる羽目になっていく。

この感じだとAIに管理され無駄なく動かされて息つく暇もない様な状態になったり、AIの部下を持つ管理職みたいになったりしてガンガンこき使われるのでは無いかと思う。

これまで便利ガジェットが出て来てもやらされる事が増えるだけで楽になった感じしないもの。

新しいビジネスの仕組みが生まれドンドンと猛烈化している感じが今じゃないの?

きっと新しいシンドイが生まれます。

そしてそのシンドイを無くす為にまた新しいガジェットが生まれるのですよ、きっとそれの繰り返し。

posted by mouth_of_madness at 22:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

妖星ゴラス

子供の時に観たまま放置しオッサンになって観直す。

この出鱈目を真面目にやると面白いという感じのSFに仕上がっているの素晴らしい、子供の時は怪獣もっと暴れろという思っていた記憶があるのだが今観るとこの怪獣のくだり全くいらない。

むしろなんで入れたという感じ。

これならば地球の軌道を変えた事の副作用として地殻変動が起きてマグマが吹き出したという感じの事故の方がイイよね、まぁ怪獣の名前もマグマなんだけど。

また謎の記憶喪失のネタもこれいる?という感じ。

普通に強い衝撃で意識不明とかでいいんじゃないと思う、記憶喪失になる事によりゴラスの特異性がわかるとかのネタがあるならばまだしも別にそういうネタは無いしね。

まぁ色々な人間ドラマを入れたかったのかもしれないけれど、チョイと唐突な感じがしました。

全体的には冷戦を乗り越え原子力の平和利用で地球を救うというテーマは良いし、基本的にアルマゲドン的なマッチョ感より学者、技術者よりの抑えた感じの攻防戦だからある種のスケール感が出ていて良いと思う。オッサンが孤軍奮闘で世界を救うとかってファンタジー過ぎでしょ?

それにこの映画の原子力に対する見方もいい、兵器として使えば破滅的なモノだけど正しく使えば素晴らしいモノにもなるという感じが、安易な原発反対論者とは違う科学に対する認識という感じで落ち着いて観られます。

あとゴラスの脅威は回避出来たでもこれから地球を元に戻す、破壊された町を復旧させるという大事業は残っているという所で映画は終わっていますこれもまた余韻が有って良い終わりかただと思う、映画の中でこんな状況になると政治家は出る幕無し、科学者に指導権が移ってしまう的な台詞があるのですが、多分この映画の続きは多分、政治家に指導権が移り、復興計画等で揉めたり、地球軌道を動かす計画の予算分担等で国際政治のゴタゴタが有るのだろうと思うとチョイとワクワクするよね、地球が元に戻るに従って国家関係もまた元の冷戦状態に戻っていくのではないかと思うとドキドキします。

途中に挿入されるタクシーの運転手との絡みとかもチョイと皮肉感もあったりして風刺も効いている感じがするし、冒頭のハヤブサの事故の件に関する政治家のくだりも良い、現代も同じ感じな気がする、地球が大変なのに予算の問題だの命令違反の問題だの責任問題に逃げ大局を見誤って感じとか良く出来ていると思いました。

またハヤブサによってもたらされた情報に世界が感謝しているという状態になると微妙に手のひら返しの感じもあって、嗚呼昔からこの辺って変って無いのだなと思いました。


良く出来ている。
posted by mouth_of_madness at 18:35| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする