2012年02月18日

値崩れ

大型テレビが値崩れしているらしい。それもとんでもない位に値崩れしているらしいのだ。5年前の四分の1になっているというのだ。

40インチが39800円というような価格なのである。

この価格は予想より売れなかったというのが原因になっている、という事は今が買い時であるという事だと僕は思う。まぁもうテレビなんかいらない、面白い番組もないしねDVDもブルーレイも観ないという人も多いのかもしれないね。

でもまだテレビを観るというのならば買い時だと僕は思うのである。(景気回復の為にも是非)

価格はこれからも下がるのだろう、デフレももうしばらくは続くだろうしね。だが今回の激安とは意味が違うと思うのだ。今回は在庫調整的意味があり儲け度外視的な価格付けだと思うのだ、だがこれから発売されるであろうテレビはその価格で儲けが出るように色々な部分のコストカットをした商品になると思う。技術が上がってコストが下がる面もあるだろうが様々な部品の品質をカットしたモノになる筈だ。その過程でイマイチ売れていない3D機能とかも外される可能性は高い。

3Dなんかいらないと思うかもしれないがついていて損はないと思う。確かにコスト高になるのだが観たいモノが出てきた時に売っていないとなると少し悲しいと思う。

そう考える今でているテレビの1ランク上を安く買うというのが満足度が高いと思うのである、そしてそれを使い倒した頃に次の世代のテレビが安くなっている筈だ。

お金に多少の余裕があり、古いテレビを使っているのならば今が買い時なのである。



だからどうしたという内容だけどね。(まぁいつもか)これもステマ?
posted by mouth_of_madness at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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