2014年07月16日

労働力

ソフトバンクのロボットによる労働力の確保構想。

いよいよコレまで僕が考えていた経済の崩壊が始まる、単純な労働力としての人間の存在意味が無くなるのだ、同じ仕事が出来るとしたら人間とロボットを共存をさせる理由はない、賃金の安い方が勝のである。

いやチョイと高い位でも駄目かもね、文句言わないロボットはかなり優位です。

またコレは大量の購買力が無くなるとという事でもある、そうなるとロボットは誰の為に製造を続けるのか、誰にモノを売るのか?意味不明の労働を続ける事になる。

西洋的考えでは労働は罰という概念が有るからコレは人間を罰から解放するという事なのだろうか?

だが僕はNWO等が考える世界の人口は多すぎる、5億人位が良いという考えに移行する時がもうじき来るという事の狼煙なのではないだろうか。

より安くという安易な考えに取り憑かれた結果、自分の存在すらも安くするという事に荷担しているのである。

その挙げ句に自分の価値が無くなり、世界に存在出来なくなるのである、多分自称優秀と思っている連中の大半も存在を無くすと思う、管理職していたりするから人の上に立っているからと勘違いしていると、ロボットが働くとなり大多数の管理職は職を失う事になるのだ。

労働力として人間がいらなく成る日、世界は謎の病気とかにより人減らしが始まるのではないだろうか、お金で生存権は多分買えないと思う実際には特異な人の能力が有るか、それを実行する組織と繋がりが有るかだと思う。

自分達が良かれと思い作ったシステムにより合法的に自分達が抹消される画期的なシステムが出来たんだ、一週間でミルミル人間では無くなる新しいメソッドにより世界をスッキリにする。
posted by mouth_of_madness at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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