2014年07月22日

馬鹿商売

自称知識人とかの人が世の中を腐す様な事、その知識で定義した様な馬鹿を笑い物にした様な言説で生活をする、多分その手の本を買っているのはその定義している馬鹿である。

ネタの提供とその言説に金までだしてもらい生活をする自称知識人。

馬鹿に食わして貰っている分際で偉そうにするってどういう事?と思うのは僕だけだろうか。

この人達って馬鹿じゃない人に売れる、ホホーッと唸らせる内容を書けるのだろうか?多分書けないと思う、馬鹿に毛が生えた程度の優位性で偉そうな事を言っている程度だからね。

もう少し馬鹿に感謝しろよ、馬鹿が認めてくれるから偉そうに出来るだけなのだから、馬鹿に褒められた程度で天狗になれるという部分が馬鹿なんだけどね。

クレイジーキャッツの歌みたいに、とかくこの世は馬鹿ばかりなのよ、馬鹿だから上だの下だのというのに拘拘る浅ましさ。

本当に賢い人ってどれだけいるのよ、少なくとも自分の感情をコントロール出来ない時点で賢くないからね、知識と理屈で状況判断出来ていないという部分があるからね、合理的という考えもある種の先入観、価値観がはいっているので判断を間違うのよ、此等の要素がある人は基本的にそんなに賢くない、単に自分の納得いく答えを出したいだけだからね。

手っ取り早い真理で納得する程度の馬鹿なのよ。
posted by mouth_of_madness at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック