2014年07月24日

表か裏か

マレーシア航空機の撃墜、考え出すとキリがなくなる、本当に撃墜されたのだろうか?と陰謀論的な考えにすらなってしまう。

またこうあからさまに批難されるような事をするのだろうか?という疑問もある、アンコントロールだという話もあるがそれでも此所まで無茶な事をするだろうか?誤認という話なのかもしれないがどうにも腑に落ちない。

かっては2極の一つであったロシアが、大東亜戦争を起こす為に、アメリカや日本を裏で操り仕掛けた連中が此所まであからさまな馬鹿な真似をするのか?

むしろこの強引なやり方アメリカの工作という感じがするのは僕だけだろうか。(アメリカが関与したと言われる陰謀論に基づく)

そして今陰謀論的に、先に消息不明になったマレーシア航空機が今回の偽装に使われたという話も出ている。

またコレにより得しているのはイスラエルという話もある、ガザ地区の爆撃だのといった民間人殺害から目を逸らすというという事になっているという現状。

しかしその様な状態を作り出す事により、頭が悪すぎる、杜撰すぎると色々と有り得ないとなり疑いから外れるという事かもしれないとなるのかもしれないしね。

多分、政治等の裏にある本当の理由は何処まで行ってもわからない、その作戦に携わった者以外は多分何があったのかはわからない、しかもその作戦に参加した者もその作戦の全貌がわかっているかというとそれも無い、立案した人間以外は多分わからない。

その作戦により動いた状況の変化まで全てを把握している訳ではないし、その作戦にも陰謀は働くしね。情報が漏れた時点で様々な対策も行われていくからね。

何処まで行っても、表も裏もわからない。

報道とかでわかった気になっていたとしても、それが本当に正解か否かわからないのが社会である、人は嘘と本当を、いや実際は嘘だけを都合良くつなぎ合わせて状態で社会を認識しているのだろう。

家族の嘘、友達の嘘そのレベルですら正しく判断出来ていないのが人間なのだ。
posted by mouth_of_madness at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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