2014年08月13日

夢の時間

寝ている時に観る夢、夢の中での時間経過感。

睡眠の実時間を大幅に超えるような経過感の時の脳の処理はどうなっているのだろうか?

夢の中で数日、数ヶ月、数年という時間を経過しそれらの日々の記憶等があるのだがどういう脳の処理が行われているのだろうか?

また同じ時間寝たのにあっと言う間に朝になっている時とタップリ寝た感じが有る時の差は一体何処から来るのか?

寝ている時の脳の活動具合によると僕は考えてはいる、基本的に夢を観た事を覚えている時の方が睡眠時間が長かったという寝た感があるのだ。

夢の中で経過した時間が寝ている時間を長かったと思わせるのである。

しかし此所で疑問、夢を観ているとという事は脳が活動しているのだから疲れるのではないかという感じが有るのだが充実した夢を観た時の方が睡眠が充実しているのだ。

えっもう朝と思う時の方が寝足りない感じが残るのである。

だからどうしたという話ですけどね。
posted by mouth_of_madness at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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