2014年09月23日

大人の対応

アジア大会バトミントンの空調問題に大人の対応、プーチンに来日に関してもアメリカの理解が得られないからと延期。

顔色窺うのが大人の対応なのか?波風立てないのが大人の対応なのか?

否だ!!

言うべき事は言う、波風が立とうがやるべき事はやるというのが大人の対応なのではないか?アメリカの顔色を窺いロシアのメンツを潰すってそれこそ大人の対応では無い。この程度で壊れる関係ならばいざという時にアメリカに裏切られるのは間違いなし。

またアジア大会にしても選手の事を考えれば協会はちゃんとするべきなのだ、頑張った選手を守るべきなのだ、何の為に協会があると思っているのだろうか?選手達にベストなパフォーマンスをさせる為にあるのだ変な利権団体に成り下がるのが大人の対応なのだろうか?

それをアウェーの洗礼とか言ってたら駄目なのよ、言わないと次も同じ事をされるのよ、前回言わなかったよね、それはOKという事だよねとドンドンとエスカレートするよ。

まぁまぁ子供のやった事だから大目に見て上げましょうってどんだけ上から目線なのよとしか思えない、それも馬鹿な大人だよね躾の出来ない典型的な馬鹿親の間違った余裕感だよね。

アメリカの顔を窺うってもう主権国家でも何でもない、単なる属国。

だから延々とアメリカのチンピラ議員如きに従軍慰安婦の問題とかをネチネチと言われるのだ、ノラリクラリとかわすだけの知恵も無くオロオロとしているのを大人の対応と言われても格好悪すぎて涙が出て来る。

こんな事を言うとお前はやれるのか!?と言われるだろう、ズバリ出来ません、出来ないから政治家にもなってないし協会理事とかもやっていないのだ。

出来ない事をやってもらう為に税金とかを払っているのだから。

これぞ大人の逃げ?
posted by mouth_of_madness at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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