2016年02月21日

寿司職人

寿司職人に女性がいないのが差別。

いや成りたければなれば良いと思いますよ、修行させてくれる場所がない?でも今は専門学校とかもあるし、ネットで知識を増やせば良いのですよ(それが効率良いみたいですよ、飯炊きに何年とかはセンスのない人の古臭い考えみたいですから)

別に成ってはダメと法律で決まった訳ではないですから、才能に自信があるのならば成ればいいのですよ。

寿司屋だから差別となるけどごみ回収職員って女性いる?バキュームカーで汲み取りしている女性いる?探せばいるかもしれないけれど僕は見た事がない。

その辺は差別といわないよね?

自分達の都合で差別と言ったり言わなかったりと都合よすぎ、寿司職人に女性が増えていっても客が来なくて潰れたりしても差別と言うのだろう、味とかに関係なく先入観により客が入らなかったというに違いない。

女性も残業あるだろうけど男性の残業に比べたら時間的に短いのではないか?

条件を全く同じにして差が大きくついた場合にも差別というのだろうか?バランスをとるために下駄をはかせるという愚かしい事をするつもりか。

アカデミー賞にしても差別があるといっている様な状況なのに日本にとやかく言うのはちょいと調子に乗りすぎだと思う、自分達の考えを押し付ける部分にこそ差別が潜んでいるよね。

こんな事も出来ない劣等民族に教えてやろうという気持ち悪さよ。

古臭くて何が悪い?長く守る伝統というのもこれまた大事なのだ、それを捨て去ってペラペラの合理主義とかって何の冗談だですよ。
posted by mouth_of_madness at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック