2016年09月14日

示談金

高畑裕太の件、示談金だの慰謝料だのという事で幕引き。

本当に何も無かったら示談金は必要はない筈、裁判でキッチリと方をつければ良いという事、タレントだから裁判をする事のイメージ悪化に対して示談金の方が得と考えた?相手の女性の事を考えてという事なのか?

でもねぇ当初報道されていた事を考えると結構な事件ですよ、色々な所に迷惑もかけている事件なのですよ、
それにね何にもなく病院に入るというのも変だしね。

なんか有耶無耶にされている感じが違和感なのですよ。

タダでさえ金さえあれば保釈金だったり、腕のいい弁護士をつける事で罪を軽くしたり出来たりする訳ですよ、内法する不平等が露呈してる感じがするのですよ。

これをいうとセカンドレイプといわれるかもしれないけれど、示談とかで事件を有耶無耶にした為に再び事件が起きた場合は間接的に荷担した事になる理解しているのだろうか?

弁護士とかもそう、仕事だというかもしれないけれどね。

何らかの揉み消しをするのならばその後の事もしっかり考えてもらわないと更に被害を増やす訳だからね。




確かに事件は何もないのかもしれないけどね。
posted by mouth_of_madness at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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