2017年01月21日

教育しない教育委員会

小学生が恐喝で150万円脅し取られても取った側が「おごってもらった」というとイジメにはあたらないという、この狂った教育委員会に絶望を感じる。

払える小学生も凄いが、恐喝する小学生の何か麻痺した感じが実に恐ろしい、それをおかしいと思わない教育委員会が恐ろしい。

何か違う世界、社会に生きている様な気がする。

多分ね妄想するに加害者の小学生の未来を守るとか、問題を大きくすると学校にも迷惑かかるしといった中途半端な駄目な大人の判断が暴走している。

この加害者小学生が糞みたい大人になっても知った事ではないのよ、むしろこの判断こそがこの加害者を増長させる事になる、力があれば上手くやれば何でももみ消せるという糞な大人にしてしまうのですよ。

大人になるまでも大人はチョロいと嘘でも何でも大人を騙せば大丈夫という世の中を舐めた糞餓鬼を作り出すだけ。

加害者でない者もこの判例をみれば世の中そうなんだとなって絶望したり、俺もやろうと悪の道に暴走したりするのよ。

むしろこの行為が社会の未来を奪う、国を崩壊させる事になるのだ。


この判例は子供を教育する事を放棄したと理解しろといいたい
posted by mouth_of_madness at 14:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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