2017年05月19日

賛成多数で可決

共謀罪改めテロ等準備罪が衆院法務委員会で可決ですよ、一歩進みました。

ひたすら馬鹿な妨害の意味も無く可決、少しずつ進んで行く、明らかに騒いでいるだけ、本当に拙いと思う法案ならばもっと真面目にやんなさい。

馬鹿みたいな騒ぎで話題になったとしても届かないの たというかもしれないけれど、内閣退陣、成田も完成してないから勝ちだとかいうかもしれないけれど、成田は使われているし日米安保も成立している。

目的は達成していないよね。

なんか祭りのネタが欲しいだけなのかもと思っちゃうよね、あと野党はただ反対したいだけ、妄想すれば酷い運営が出来るから良いネタだと思っているネタだと思っているだけ。

拙い拙いと叫んでいても3年もしたら忘れてしまうのだろう、あの騒いでいたのは何だったのという事になるに違いない、そして変な運用もされないのだ、むしろちゃんと運用しろよという様な事件が起きる可能性の方が高いかもと思う。

本当に拙いのかもしれないけれど反対する人に真剣味、緊張感が無いから拙い感じはしないのです。

むしろ怪しげな文書とかで国会を空転させる無駄感とかみるとこれこそ犯罪という感じ、自分考えとあまりにも乖離している者が政治とかをしている事にこそ恐怖を感じるのです。

反対という事で乖離はしないよ、ある種の規制をする法案だからね、でもねぇ一般人が犯罪計画を立てても駄目なのか、一般人が難癖つけられるから何も言えなくなるといった根拠があやふやだったり、犯罪計画を立てる者を一般人と考える感じがどうにも違和感しか無いのです。
posted by mouth_of_madness at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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