2017年10月22日

ふるさと納税考察

今の商品交換的な感じのふるさと納税は僕的には問題外。

ふるさと納税の新しい仕組みを考える、僕的にはふるさと言うくらいだから20歳まで住んで居た年数で決めるというのはどうだろうかと思う、また親と離れて住んで居る者は親が住んでいる所に納税される仕組みというのがいいのではないか。

まぁ親と離れて住んで居るといっても親が働いていて所得税を納税している場合は別という感じでどうだろうか。

此等は自主的にするのではなく仕組みとして導入するのがいい、地方の疲弊の原因である、現代の出稼ぎにより若者が都会に出た事による自治体の負担を軽減するのである。

所得の10%はふるさと納税に回される感じでどうよ、親がいる場合は生きている間ずっとそうでない場合は住んで居た年数という感じでどう?

まぁソフトランディングさせる手段であって再生する為にもっと何か手段を考え無いと駄目だけどね。
posted by mouth_of_madness at 20:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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