2018年06月28日

弱冷房車

朝の通勤の時に降りる時の出口位置関係で弱冷房車に乗っている。

この弱冷房車、朝の混雑時結構キツいものがある、何かトラブル等で電車が路線上で長時間止まった時とか結構熱がこもり汗ダクになる、ここまで酷いと弱冷房車って何よという気になるのです。

弱冷房車って寒くは無いけどそれなりの快適性は維持出来ていないと意味は無いのでは無いかと思う。

冷気のある風では無いにしてももっと空気の入れ替え等はガンガンにやるべきでは無いかと思う。除湿と換気が上手く行っている状態にしてくれよ。

後カーテン欲しいと思うよね背中とかが照りつける日差しで死ぬという感じになるからね、日差しでみるみる温室化になる場合があるからね


弱冷房車があるならば強冷房車も欲しいのではないか、それとも現状は強と弱で普通が無いのか?

それにしとも満員電車で座っていて前に立っている人の汗が上から落ちて来るのはチョイとどうなの?弱冷房車に乗るなというのかもしれないけれどこれはやはり温度設定、管理が出来ていないと思うけどね。

送風口の近くは冷風がキツイのですというのであればその辺の改良をするべきですよ。


あと夏用車両としてシートの交換が出来るようになればと思う。メッシュシートとかでベタつか無いシートの導入どうぞよろしく。
シートの下の空気の循環等があればさらに良し


posted by mouth_of_madness at 22:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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