2018年07月17日

実は老化

文明が発達し、豊かになると人々が自分の生き方について考え出す、人生とは、人間とはといった事を考え出す。

でも実はこれって文化とか文明の老化なのではないか?

社会がお終いを意識しだしたという事ではないのか?滅びの前触れなのよ。

未来を夢見ている時はそんな事考える暇なんてないないでしょ?先日書いたIQが下がっているのも老化で人類がボケ始めているのかもね。

過去にも大帝国や大文明とかがあって哲学とか色々と生み出されたのに滅ぶというのがあるでしょ?知恵は有っても若い奴に蹂躙されるそれが繰り返し起きるのが世の中なのだろう。

いい感じでワクワクして面白いモノに貪欲を維持、これこそが大事なのよ、安定して暇になったりしては駄目、そうなるとロクでもない事を考え始めてぬるま湯につかってしまう、そうなるともう大変、気持ちいいから抜け出せないのよ、そうしている間に足腰立たなくなってしまうのです。

ボケて後は死を待つだけなのよ。

江戸時代も後100年続いていたらやばかったかもね、農業とかがもう少し発展していたらボケボケでアメリカと欧州とかに蹂躙されていたのではないかと思う。





日本はある種災害が多いからボケるのが防がれ長く続いているのかもしれない。


posted by mouth_of_madness at 23:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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