2018年09月27日

ガッツリ

朝ドラの鬱展開で泣いたとか、会社に行けないとかいう感想の記事。

そこまでガッツリと心に響くならば通勤前のバタバタしてる時に見ない方が良いのではと思う、夕食済ませて一息ついてドップリと見るべきでしょ?

そっちの方がより充実したドラマ生活が出来ると思うのだけど、余韻に浸れるしね。


朝なんか時計がわりのモノで流し見で十分なモノというのが楽ですよ。

それにして朝ドラって人死ぬよね、成長させる為の安易な出来事なのか知らんけど死ぬよね、今回の朝ドラ特に死んでます。

そんなに人死ぬと感動するの?なんか麻痺しているというか変な回路組み込まれているというか、ここ押したら泣く、感動するというスイッチが出来ている感じです。

そしてそのスイッチを押す仕事が脚本家の仕事なのかもね。

やる気スイッチではなく泣く気スイッチをね。


死んでもピンと来ないから僕は人が生き返るモノを観ているのかもね。

posted by mouth_of_madness at 22:27| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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