2018年09月29日

ブラック・オプス 超極秘任務

こんなクソ映画久々に観た、今年観た中で現状もっともツマラナイ映画(この映画自体は今年のじゃないけど)

何だろうこの愛の無い感じ、なんか馬鹿にしている様な感じ、兎に角なんかやっつけ仕事感バリバリの映画。

もう兎に角面白くない、ひたすら眠い、実際に何度も寝る、夏の校長先生のスピーチよりも頭に入ってこないストーリー、観なきゃ良かったというゲンナリ感。

何でこうなるのという思いしか湧かないのですよ、単に予算がない、技術がないレベルのモノではないのです、かといって異質なセンスの持ち主の何か良くわからない狂気とも違う。

単に時間分フィルムを埋めましたという感じしかしない、ゾンビ映画ってこんなんで良いんじゃない、ニンジャゾンビにしたからチョイと視点ずらしもしているしというような投げやりな気持ちで作っている気がするのです。

本気でこれが面白いと思って作っているのならばもう別世界のセンスの持ち主だから僕には全く理解の出来ない映画です。


酷いB級映画でこれはある意味面白いから観とけと人に進める事が出来るモノは有るけれどこの映画は絶対進める事が出来ない映画です、全く進められません。


話は変るけどよしもとお笑いセレクトでスーパーマラドーナをまとめて観る、田中のやる気あるのか無いのかわからないフワッとしたボケが実にジワジワ来る。

posted by mouth_of_madness at 20:02| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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