2018年10月11日

小泉純一郎

小泉純一郎の改憲に対するネガティブな発言行動。

これって安倍にやられたくないだけの嫉妬的行動ではないだろうか、改憲なんかやられてしまうと自分のやった郵政改革が霞むし政治家としての格の違いが明らかになるのを恐れているのではないかと思う。

国民の為に反対しているとかいうのとは違う気がするのですよ。

本来ならば応援するのがスジというものでしょう、自民党が党としてやりたかった事を叶えようと一歩前に踏み出そうとしている訳だからね、でも反対するのよ。

改憲の内容云々ではなく安倍批判という感じがどうにも匂うのです、人の業というか生臭さがね。

あとあるとしたら改憲を息子にやらせたいという親バカの発露じゃないの、安倍さえ抑えれればしばらくは改憲に手を出す議員はいない感じがするからね、息子に首相の席が回るまで安心でしょ?

それで息子の時に改憲再びという感じで、小泉家という政治力の新しい流れを作り出したいという欲求に思えるよね。



何かフナフナする気持ち悪さを感じるのですよ。
posted by mouth_of_madness at 22:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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