2019年06月22日

斬れる老人

老化で人はキレやすくなるらしい、色々なこと 忘れるクセにキレる、実にタチが悪い、昔漫画等で描かれていた杖振り回して小学生を追いかけまわす偏屈じじいは正しかったのかもね。

僕らの若い頃は以キレる者は若者だったけどね、積み木崩したり、腐ったミカンになったり、学校の窓壊したり、金属バット振り回したり。


確かに医学的な見地でのキレる老人という事もあるのかもしれないけれど実際は世代のような気もする、今の暴れる老人って学生運動のトラウマが有る世代じゃないの?

失敗したストレスと俺達の作りたかった日本とのギャップとかと仕事を辞めた暇から来る痴呆が重なって暴れるのではないのか?

医学的に駄目に成るからという理由でキレやすい身体になったからといっても十分にストレスレスな生活をしていればそうはキレないでしょ?

この表面上は比較的安定した社会で暴走するには個人的に根深いモノがないとそうそうキレないでしょ?


そんな事を考えると学資運動に根っ子があるような気がするのです。

ネウヨとかパヨクににしても根っ子に学生運動が染みついた御老人方が右往左往しているのが見られたりする訳だし、倒すべきと思っていたブルジョワの一部は悪質かするしでストレスマックスという感じではないのと思う。

ゆとりは引き籠もりで敏感という感じかもね。


世代ごとで実際はキレる原因が違いたまたまその要素が社会に溢れるか否かでキレる世代が違ってくるというのが実情じゃないだろうか。



おまけ
MRI検査検査寝ることが出来なかったので撮影できず、痛みの原因未だわからず、検査する前から寝ることが出来ないの知っていた筈なのに何故この検査は出来ると思えたのだろうか?これはかなり謎、技師の人は痛み強い場合麻酔したり、神経ブロックの注射とかするのだけど言っていたけどそんな準備もなし、二週間近くの予約待ち時間と一週間前にも寝ることが出来ないという事で診察予定でもないのに行ったのに何も考慮されていないのはあまりにも頭が悪いのではと思う。


薬はちっとも効かないしね。

このままだと別の病気になり更に体調悪くなるかも、病院変更するべきかね?
posted by mouth_of_madness at 22:21| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
その病院、なんだかな‥‥私見では変えた方が良いかと。お大事に。
Posted by 土耳古石 at 2019年06月24日 02:09
担当医変わったら薬が変わってグッと痛みが消えた、さすが院長と思った。
Posted by 管理人 at 2019年07月14日 21:04
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