2019年08月04日

表現の不自由

あいちトリエンナーレの展示物に対しての抗議、それに対するまたしても起きる言論自由、表現の自由に対する検閲問題。

でもこのグダグダな騒ぎ、これってここまでがセットの仕組まれたモノではないの?

文句を言ってくる事を狙ってやっているクソみたいなネタですよ、その後ごねて政府は酷いと言いたいだけです、揉めて法案でも出来れば成功なのよ、ヘイト法案とセットで運営されれば日本人はどんなに愚弄されても反論も出来ないし、その愚弄しているモノも撤去できなくなるのです。

撤去できなくなると観光客とかがそれを観て勘違いし日本人は酷い事をした連中だと認識するようになる恐れがあるのです。


クソみたいな事をする活動家、自称知識人は国の事なんか考えていない、自分の不幸は国のせいだから壊す、賛同しない奴が不幸になろうが知ったことではない、ひたすら憎悪で現状を壊そうとするだけ、刃向かうモノは叩きつぶすという感じで実に好戦的。

自称保守の右翼の単純な部分が駄目、煽りに簡単にのりすぎなのよ、騒げば思う壺、クレームをつけるにも速やかに冷静に行わなければ危険なカルトと思われるだけ。

でもねぇ、大人の対応とかいう腑抜けた対応では今に手遅れに成るよ。

タブーと言論自由を使い分け世界を歪んだ情報で定義するようになればその先にあるのは歪な地獄。

政府が検閲する事には反対だけど自分達が検閲するのは正義というダブルスタンダードには辟易する、管理されるのは嫌だけど管理するのは大好き自分達が支配するのは正義って何様なのよ。

無能なくせに支配欲は強い、馬鹿のくせにプライドは高い、悪知恵だけは働くだけにタチが悪い。
posted by mouth_of_madness at 22:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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