2019年08月14日

負け展

表現の不自由展、多分実際は負け展、ヘタレ展。

別に国家権力等により検閲され難癖で刑務所にぶち込まれたとかではないでしょ?そんな作品も有るのかもしれないけれど、大半は抗議とかにより撤去されたとかでしょ?

表現の自由もあれば抗議の自由もある、それだけ、展示する側も利益を考えて止める自由もある。誰もが自分の利益を最大化する為に権利を行使する、それだけの話。

結果負けて撤去されたりしただけ、誹謗中傷なモノを芸術と言い張ってもそれは裁判等に持ち込まれればタダのヘイトだったりする訳ですよ。

本気で自分のアートは最高だ、何者にも負けない、世の中から消しては駄目だというのであれば最後まで戦わないとね、でも抗議等に負けて自由が奪われたと泣き言を言っているヘタレ。

例の奴でも展示を取りやめるアーティストが連鎖するっていうのは其処まで覚悟が無かったという事でしょ、日本のボンクラはアートを理解しないとか思っているかも、そんな風な言い訳をしているのかもね。

でも結局は覚悟が無かっただけですよ。

結局は負けた事を自由が奪われたという、まぁ戦って勝ちとらないと自由なんてモノは無いけどね。
posted by mouth_of_madness at 22:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。