2020年02月02日

宮迫博之

異様に嫌われる宮迫博之。

僕が考える嫌われる理由は中途半端に器用な所なのではないだろうか、それをドヤ顔でやる部分が不快感に繋がっていると思う、その器用な部分が謝罪とかをしても演技にみえるし、タメとかも演出臭くスッと入って来ない。

あと最大の理由は面白いの?という部分なのかも、それのせいで問題を起こしたときに今までの不満が吹き出てしまうのです、まぁ不満は羨ましさの裏返しだったりする。

面白いと思っていないのに器用にこなす為にこれぞという部分が感じられないのよ、だからテレビから居なくなってもロス感がないのですよ。

まぁほとんどのタレントロス感が続いても半年程度だと思う、空いた穴は新しいタレントが埋めてくれる筈。



それにしてもソコソコ器用というのは以外と空気が読めないという事、何でも良い感じにしようとするのは謝罪においては逆撫でするという事が今回の件でよくわかった。



posted by mouth_of_madness at 20:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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