2020年10月29日

27回刺す

マスク着用を警備員に求められ、カッとなってコンバットナイフで27回刺す、いや何がムカついたらそこまでキレれるの?

そしてこの刺した人達、正当防衛を訴えているという、コレもなんかも訴訟大国と言われるアメリカならではな感じ、とりあえず如何に自分の罪を軽くするかというのが文化として根付いている感じがするね。

更に凄いと思ったのがそれだけ刺されても生きているという人間の神秘、後遺症等が残って辛い生活になるかもだけどとりあえず良かったと思う。

今回の件を見ると差別ととられたら仕方ないけれど、こんな無茶苦茶な事が起きる状態で警察が過剰防衛して死者が出るのってある意味仕方のない事の様に思えるのは僕だけだろうか、ここで手を緩めると逆襲され自分がやられるかもと思ったら苦しいと訴えていても中々手を緩められないのではないかと思ってしまう。


誰もが自分の意見を通そうとする、それが自由だというのかもしれないけれど、そのせいでこんな出鱈目な衝突が起きる社会に住みたいの、何よりも自由が大事なの?


殺伐としていても全て自己責任で自由だとでもいうのだろうか?

こんなのってシンドイと思うけど、少しだけ我慢する事もあるけれど無駄な衝突を避け、日常で刺されるかも、殺されるかもという心配をしなくていい方が僕は良い、自由は減ってもそっちの方が良い。

僕はフリーで業務委託で仕事をした方が勤務体制の自由もあるし、稼ぎも良くなるのだけど、色々と面倒臭い事も多いから派遣で良いと思う様な人間だからね仕事以外の余計な作業がやりたくないからね。


我慢する事で煩わしさから自由になれる方が僕は良いのです。



posted by mouth_of_madness at 23:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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